【CBDオイル×入浴】SUMIKIと共にあなたの入浴時間をアップグレードしませんか?

日本は世界で稀に見るお風呂好きだと言われますが、その理由はお風呂の原型である温泉だと言われています。


日本における入浴の歴史は深く、文献で言えば『古事記』の中では道後温泉、『日本書紀』には有馬温泉、『万葉集』には別府温泉が登場します。


本来、温泉は”薬湯”としてみなされ、病気の治療を目的とした湯治(とうじ)がよく行われていました。それほど温泉には癒しの効果があるのです。

 

そんな温泉から生まれた日本の入浴文化に、SUMIKIの高濃度CBDオイルを取り入れてみませんか?

 

 

自然環境と温泉の関係

 

日本には火山が多く、自然の温泉が各地に存在します。

四季のある日本は、自然が季節によって様々な顔を見せてくれます。

この自然が魅せる景色は、温泉の醍醐味の一つといえるでしょう。


また、日常生活を離れて自然環境に恵まれた温泉地に行くと、五感に刺激を受けます。

そうすることで脳内のホルモンを調節する内分泌系や呼吸、消化といった生命維持活動をつかさどる自律神経の中枢のスイッチが入ります。

これを転地効果と言います。

転地効果によって心身が元気になったり、リラックス効果が得られるのです。

 

 

入浴のリラックス効果


 

 

ぬるめの温度(37~40℃)の入浴は、気持ちを鎮める働きをするリラックスの自律神経「副交感神経が優位に立ち、落ち着いた気分になります。

反対に熱めの温度(40~45℃)の入浴は、心臓の動きを活発させるので、体を興奮させる「交感神経」が優位に立ちます。


また湯船に首まで浸かると、体が浮いて自由に動かせるようになります。その体が軽くなった感覚により筋肉が緩み、脳波が「α波」のリラックスした状態になりやすいと言われています。

 

入浴というものは元来、「豊かな自然風景と共に体を癒す」という概念だと言えるでしょう。


 

 

CBDオイル×入浴

 


家庭での入浴も温泉と同様に体の血行を良くし、健康に良いとされています。

しかし家庭での入浴では水質や環境に違いがあるため、温泉と同じような様々な効果を得ることはできません。


そこでSUMIKIは、日本人のリラックス方である家庭での入浴を、CBDオイルによってアップグレードするお手伝いをさせていただきたいと思っています。

 


CBDオイルは、大麻草から抽出される「カンナビジオール(CBD)」を含む成分です。

大麻草は昔からヒーリング(治癒)効果のある薬草として扱われてきました。

温泉とは切り離せない自然。そんな自然から生まれた大麻由来のCBDオイルには、こんな効果があると言われています。

 

 

  • 精神安定化
    仕事や家事・育児に追われストレスが溜まっている方には、CBDオイルによって安眠効果とリラックス効果が期待できるとされています。

  • 炎症抑制
    肌のトラブルを抱える方には、肌の炎症を抑える効果が期待できるとされています。

  • 発作抑制
    てんかんやアレルギーをお持ちの方には、発作を抑える効果があると言われています。

  • 免疫系のバランスを整える
    アレルギーやアトピーなど免疫系の病気を抱える方には、CBDオイルによって免疫系の暴走を抑制し、症状の改善効果があると言われています。


     

 

このようにCBDオイルには健康に良い効果がいくつもあります。

そのためCBDオイル入浴には、温泉入浴にも似たヒーリング効果が期待できるのです。

 

 

入浴方法

 

取り入れ方は簡単。

SUMIKIのオイルを3〜5滴、お湯を張ったバスタブに垂らしてください。

その後、少しかき混ぜてから入浴します。

オイルが全身の毛穴から体に吸収され、入浴によるリラックス効果をさらに高めてくれるでしょう。

 

 


またSUMIKIは、癒しの自然風景と音を動画でご用意しています。お時間に余裕がある時はオイル入浴中に動画を再生し、自然のヒーリング効果もプラスしてみてください。

 

 

 

 


CBDオイルには睡眠の質を良くする効果もあるとされていますので、夜寝る前のCBDオイル入浴がオススメ。

是非、「CBDオイル×入浴」の効果を実感してみてください。